Tochigi City
栃木市の新築一戸建て
(建売・分譲住宅)
当社の本社がある、いちばん地元のエリアです。
蔵の街として知られる落ち着いた住環境と、都心へ直通の東武線。
地元だからこそ分かることを、正直にお伝えします。
※写真はイメージです。
通勤・通学のしやすさ
栃木駅はJR両毛線と東武日光線が接続する駅です。東武線には浅草・新宿方面へ向かう特急が停まり、 乗り換えなしで都心へ出られます。市内は車移動が中心で、東北自動車道の栃木ICも利用できます。
- JR両毛線「栃木」駅小山・佐野・足利方面
- 東武日光線「栃木」駅特急で浅草・新宿方面へ直通
- 東武日光線「新大平下」駅当社本社の最寄り駅
- 車東北自動車道「栃木」IC市内各所からアクセス可
※所要時間は時間帯・列車により異なります。最新のダイヤは各鉄道会社の時刻表でご確認ください。
価格と広さの目安
当社が栃木市で取り扱っている新築一戸建ての、おおよその水準です。
- 2,000万円台中心価格帯
- 4LDK多い間取り
- 150㎡〜土地面積の目安
- 90-120㎡建物面積の目安
※エリア・立地・仕様により幅があります。上記は目安であり、個別の物件価格は各物件ページをご確認ください。
月々のお支払いから、購入価格の目安を確かめられます。
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物件検索はアットホームのシステムと連動しています。ここに出ていない物件、これから販売が始まる物件もありますので、お気軽にお問い合わせください。
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物件と一緒に、カーポートや雑草対策などの外構もご相談いただけます。外構の費用を住宅ローンにまとめたい場合は、物件を決める前にお声がけください。→ 外構のご相談について
「栃木市」と言っても、
中身は6つの町です
当社の本社がある市なので、ここはとくに正直にお伝えします。
いまの栃木市は、平成の合併でできた市です。2010年に旧栃木市・大平町・藤岡町・都賀町が一つになり、 2011年に西方町、2014年に岩舟町が加わりました。 面積は栃木県内でも上位に入り、端から端まで車で1時間近くかかります。
つまり「栃木市の物件」とひとくちに言っても、住み心地はまったく違います。 インターネットで「栃木市 建売」と検索して出てきた物件が、 ご希望の通勤先から40分離れている、ということが実際に起こります。
- 旧市街(蔵の街・栃木駅周辺)
- 買い物、通院、金融機関が徒歩や自転車で回りやすいエリアです。栃木駅からJR両毛線と東武日光線の両方が使えます。 そのぶん土地の値段は市内では高めで、敷地はコンパクトになりがちです。
- 大平・岩舟(南西部)
- 当社の本社がある大平町を含むエリアです。東武日光線「新大平下」駅、JR両毛線「岩舟」駅が最寄りになります。 土地に余裕があり、駐車場を2台3台と確保しやすいのが特徴です。佐野・足利方面への通勤もしやすい位置にあります。
- 都賀・西方(北部)
- 東武日光線が通り、宇都宮・鹿沼方面へ出やすいのがこのあたりです。 栃木市に住みながら宇都宮へ通勤する、という選び方ができます。静かな環境を優先される方に向いています。
- 藤岡(南部)
- 渡良瀬遊水地に近く、群馬県・埼玉県との県境にあたるエリアです。 生活圏が県をまたぐため、お勤め先やお子さまの進学先によって、住み心地の感じ方が変わります。
※どのエリアも当社の対応範囲です。「栃木市で探しています」とだけお伝えいただければ、通勤先とご希望から範囲を絞ってご案内します。
栃木市で家を探すときに
見ておきたいこと
学区と通学路
同じ町名でも通学先が分かれることがあります。お子さまの入学時期が決まっている場合は、 物件を絞る前に学区の確認をおすすめします。ご希望の物件が決まりましたら、通学区域と経路を一緒にお調べします。
水はけとハザードマップ
巴波川・永野川が流れる地域では、土地選びの際にハザードマップの確認が欠かせません。 栃木市が公開している情報をもとに、対象物件がどの区域にあたるかを事前にご説明します。 気になる点は遠慮なくお尋ねください。
栃木市で
よくいただくご質問
栃木市から東京へ通勤している人はいますか?
いらっしゃいます。東武日光線の栃木駅には特急が停まり、乗り換えなしで浅草方面へ出られます。ただ毎日となると負担が大きいので、実際には「週に何日か出社」という働き方の方が多い印象です。通勤の頻度を先にうかがえれば、駅からの距離をどこまで優先すべきかご一緒に考えられます。
旧市街と郊外、どちらがおすすめですか?
ご家族の車の台数で決まることが多いです。2台以上お持ちなら郊外のほうが土地に余裕が出て、総額も抑えやすくなります。逆に1台、または将来手放す可能性があるなら、徒歩で生活が完結する旧市街のほうが安心です。「何年後にどうなっていたいか」からお聞きします。
水害が心配です。
巴波川・永野川が流れているため、ハザードマップの確認は欠かせません。ご検討中の物件が浸水想定区域に入っているかどうかは契約前の重要事項説明で必ずご説明しますが、見学の前に知っておきたい場合はお申しつけください。先にお調べしてお伝えします。「該当するから買ってはいけない」という話ではなく、備え方が変わるという話です。
栃木市で使える制度と、
調べておきたいこと
公的な情報です。当社を通さなくても、どなたでもご確認いただけます。
- 住宅取得の支援制度
- 栃木県と栃木市には、住宅の取得や移住に使える補助・奨励の制度があります。 金額と要件は年度ごとに変わり、事前申請が条件のものもあるため、 このページには数字を載せていません。最新の内容は 栃木県移住・定住促進サイト(栃木市)でご確認ください。 ご検討中の物件が対象になるかどうかは、当社でも一緒に確認します。
- ハザードマップ
- 浸水想定区域や土砂災害警戒区域は、住所を入れるだけで 国土地理院「重ねるハザードマップ」で確認できます。 物件が該当する場合は、契約前の重要事項説明で必ずご説明します。 ご見学の前に知っておきたい場合は、お伝えいただければお調べします。
- 通学区域
- 同じ町名でも通学先が分かれることがあります。栃木市の公式ホームページで公開されています。 お子さまの入学時期が決まっている場合は、物件を絞り込む前に確認しておくと選びやすくなります。
※制度の名称・金額・期限は変わることがあります。申請の可否と金額は、必ず栃木市の窓口でご確認ください(2026年9月時点でリンク先の表示を確認しています)。
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ご見学・資金計画のご相談はすべて無料です。
ご希望の条件をお伝えいただければ、未公開の物件もあわせてお探しします。